個人事業主・フリーランスさんに朗報!もう社保(厚生年金)に加入できます。
無料試算はこちら

国民健康保険料の試算と削減方法

「国民健康保険料」の通知が来ましたか?

事業所得が、昨年より多い人は6月からの
国民健康保険料が必ず、かなり上がります!!

頑張って売上増やしてもどんどん取られる

国民健康保険・・・

会社員は健康保険料負担が少ないのに

年金受給額は多い・・・

不公平だと思いませんか?

決算書を見てみて下さい

確定申告で提出した決算書が手元にある方は
損益計算書の一番右下「所得」を見てみて下さい。

自分が①~④のどれに値しますか?

① 40歳未満・横浜市・奥様扶養

 事業所得額  年額の国民健康保険料額

  • 240万    27万7750円
  • 300万    33万2950円
  • 400万    42万4950円
  • 500万    51万6950円
  • 600万    60万8950円
  • 700万    70万950円

② 40歳未満・横浜市・奥様/子1人扶養

 事業所得額  年額の国民健康保険料額

  • 240万    32万1410円
  • 300万    37万6610円
  • 400万    46万8610円
  • 500万    56万610円
  • 600万    65万2610円
  • 700万    74万4610円

③ 40歳以上・横浜市・奥様扶養

 事業所得額  年額の国民健康保険料額

  • 240万    34万4870円
  • 300万    41万2310円
  • 400万    52万4710円
  • 500万    63万7110円
  • 600万    74万9510円
  • 700万    86万950円

④ 40歳以上・横浜市・奥様/子1人扶養

 事業所得額  年額の国民健康保険料額

  • 240万    38万8530円
  • 300万    45万5970円
  • 400万    56万8370円
  • 500万    68万770円
  • 600万    79万3170円
  • 700万    90万4610円

こんなにも掛かります。

お子様2人扶養だと更に高くなります。

ただでさえ、教育費負担が増えている今の世の中・・・

どうでしょう。
とても恐ろしいですよね。

そこで!!

当社が顧問弁護士・会計士と作った「社保加入仕組」だとこうなります。

 事業所得額  年間削減額

  • 240万    約12万円
  • 300万    約18万円
  • 400万    約24万円
  • 500万    約36万円
  • 600万    約48万円
  • 700万    約60万円

を年間で削減出来て
手厚い社保に加入出来ます。

毎月、多くの方が加入されています。

何故なら?
協会けんぽの保険証がちゃんと届くからです。

今の時期だからわかる数字!

通知が届いたら先ずは上の表に
照らし合わせてみましょう!

6月から自分の国民健康保険料が幾らに
なるかも当社なら試算可能です。

無料試算はこちらから

たった3つの情報ですぐに試算できます。

個人事業主の方は厚生年金に加入出来ない
と思いこんでる方が多いですが
国保の方ももう社保に加入出来ます。

当社は弁護士と会計士と仕組作りました。

しかも・・
今の国保負担額より安く加入出来るかもしれません。

無料試算依頼フォームへ

ブログランキングに参加していますので是非、応援してください(^-^)

にほんブログ村 経営ブログへ
国民健康保険料
スポンサーリンク
フォローする
個人事業主・フリーランスの社会保険(厚生年金)加入の話

コメント